バドミントンの前日にLINEから
「今日は◯◯さんの誕生日です」
という通知が。
そして当日の朝、その子に
「今日のバドミントンは来れそう?」
って聞いたら
「めちゃくちゃ微妙なんです (; ;) 」
という返事が。
こりゃ難しいかなぁと思ってたら、16時過ぎに
「今日は行けそうです ^ ^ 」
という連絡が来たのさー!
もうそれからは、もーれつア太郎、大忙し。
地元のケーキ屋さんに駆け込んで、その店の一番大きなイチゴのホールケーキを注文し、お誕生日用のプレートに名前を書いてもらってる間、今度はその近くの100円ショップに飛び込んで、20人分の紙皿と小さいフォークも買い、一旦ソッコーで家に戻り、ケーキを切り分けるナイフを用意してから、バドミントンバッグを背負い、片手にはホールケーキをぶら下げて、スーパーマリオ並みのBダッシュで姉崎公民館へ。
17時からのバドミントン教室にちょっと遅れちゃってゴメンよ。
それでも先に到着していたお母さん達やチビっ子達が協力してコートの設営準備をしてくれていて、ホント助かりましたわ。
前回は◯5歳のオジさんのお誕生日会だったんだけど、やっぱりさ~ 若くて可愛いらしい女の子の方がこういうケーキは似合うね。
前回とはまぁ雲泥の差で、写真にも華やかさがあるでしょ(笑)
彼女にとって2025年の誕生日はバドミントンの仲間達に祝ってもらったという思い出が良きものになり、幸多からんことを。



