
この日は自分も含めると総勢16人がバドミントンに参加してくれたよ。
あねミントンず は姉崎公民館の体育館半面を借りていて、バドミントンコート2面でダブルスの試合。
2試合を同時に始めると、プレーできるのは計8人で、残り半分の8人は休憩。
参加者が全部で16人のところを8人・8人で回していくと、毎回同じ8人の中でメンツが変わらずにダブルスの試合をすることになっちゃって、それじゃあ せっかく16人もいるのに、な~んか もったいないじゃん。
なので、自分は最初の1回だけはバドミントンに参加させてもらって、それ以降は基本的に見学。
指くわえて見てるだけだったから、フヤけて溶け落ちるかと思ったわ。
まぁ我が指のことは放っておき、そうなるとプレーヤーは全部で15人、8人と7人に分かれることになるでしょ。
8人がプレーした次の試合は1人足りなくなるので、その8人の中から1人だけ連チャンで次の試合にも入ってもらうようにしたのさ。
これを繰り返していくと、全く同じメンツになったりせず、うまいこと順繰りにプレーヤーが入り替っていくことができたのよ。
試合が連チャンになった人は完全に独断と偏見だけでお願いしちゃってゴメンね。
それでも快く引き受けてくれて感謝しているよ。
今後、1日の参加者が16人以上になった場合、どうするか?
その時はその時で、また別の方法を考えるさ。
誰かさんみたく、指をくわえて見てるだけで、フヤけて溶け落ちることがないようにするから、ご安心あれ。


