
この週末に、市原市バドミントン協会 主催の男女混合による団体戦があるので、その大会に出場する人たちでメインに組んでもらい、動きやコンビネーションなどの確認をしてもらいました。
バドミントンのダブルスって、男ダブ、女ダブ、もちろん混合ダブルスでも、人によって相性とか組みやすさとかもあるもんね。
2016年、リオデジャネイロオリンピックの女子ダブルス金メダリスト、髙橋礼華/松友美佐紀 組、通称「タカマツ」ペアは、元々シングルスを希望していたんだけど、さらなる高みを目指すにつれ通用しなくなり、試しに2人をダブルスで組ませてみたところ、これがバッチリとウマが合ったんだって。
あら、あんなトッププレーヤーたちと あねミントンず なんかを引き合いにして、おこがましい事この上なく、面目次第もございません。
世界を相手に戦っている選手たちには、誇りや名誉、賞金なんかもあるだろうが、ウチらにゃあ失うものなんて何もない。
誇り?名誉? こんなフザけたサークルにそんなもんあるわけない。
市原市のバドミントン大会で賞金なんて出るはずもない。
♬♪
誇りもねえ 名誉もねえ 失うものなど何もねえ
賞金ねえ 欲もねえ シャトルが時々グ~ルグル
おら、バドミントンするだぁ~
おら、バドミントンするだぁ~
ハイクリア、打つぅだぁ~
スマッシュ決めだら、プッシュも決めて
みんなぁで、点~獲るぅだぁ~ てかっ



