
このところ姉崎公民館の体育館を18:00からしか予約できていないためバドミントン教室は1時間のみになっちゃってるけど、それでも多くの人達が参加してくれていて、ホ~ントありがたい限りでございます。
あまりにも多くの人が来てくれたので、コートとコートの間に簡易的にネットを張って、そこでもバドミントンをしてもらったくらい。
やっぱり子供たちはコツを掴むのが早いようで、皆すぐ上手になるわ~
まだ幼稚園生の女の子なんて、身長がネットよりも全然小さいのに、100回以上もラリーが続くようになったんだから。
とはいえ、常にネットやシャトルを見上げる体勢になるから、ラリーが長いと首が痛くなるみたいw
また、この日は体験入会で中学生と小学生の兄弟も参加してくれたよ。
さすがに中学生ともなると運動神経などもだいぶ発達しているようで、バドミントンのシャトルを打つくらいなら全然できちゃうのね。
普段は野球をしているとのこと。
たまにはこうした別の競技をやるのも、いい気分転換なるでしょ。
あねミントンず のバドミントン教室は体験入会でも気分転換でも単なる遊びでも、身長がネットに届かないようなチビっ子でもOK。
ただ、「教室」といっても、こちらからバドミントンの基礎をきっちり教えるような堅苦しいことはできないので、あしからず。
その代わり、バドミントンの面白さだったら教えることができるので、皆でワーキャー言い合いながら、た~っぷり楽しんでおくれ。
「教室」に代わる、もうちょっとライトな言葉とかないものかしら。


