2026/03/17 昭和生まれの根性論と人間の自然治癒力

あねミントンず定期活動

WBCでは日本の侍ジャパンが準々決勝で敗退するわ、大相撲では横綱・大の里が途中で休場するわで、野球も相撲も興味が半減しちゃったが、ほらね、心の隙間に残しておいてくれたバドミントンはいつも通りよ。

3月も中旬を過ぎれば、夜でも以前のような凍てつく寒さはだいぶ軽減されてきてるから、怪我のリスクも抑えられるんじゃないかしら。

ところが私、この年になってもヒザも腰も今のところNo問題、四十肩など Where’s wind ? どこ吹く風。
四十肩の年齢はとうに過ぎてることには目を瞑ってくれw

その代わり、バドミントンの前にアキレス腱や股関節を伸ばしたりするストレッチなどは必ずやるようにしてるのさ。

17時からのバドミントン教室でチビッ子たちと遊び感覚でキャーキャー言い合いながらラリーをしてるのも良かったりして。
チビッ子たちにとっては遊びのつもりでも、打ちやすいところへ丁寧にシャトルを上げ続けるのって、ヘアピンなど繊細なタッチを必要とするようなこともあるバドミントンでは、オジさんのちょっとしたいい練習にもなってるんだから。

自分の体は自分でしっかりケアしていかないとね。
たとえどこか痛くなっても、昭和生まれの根性論と人間の自然治癒力を信じてやまない5■歳、まだまだ突っ走っていってやらぁ。