
いやはや、何ともこの日は参加人数が普段よりちょっと少ない。
試合開始時点で9人。
姉崎公民館の体育館半面でバドミントンコートは2面。
小学校の算数で掛け算と引き算をしっかり学んだ懸命な諸君なら容易にお分かりだろう。
ちなみにオジさんは小学5年生の時の速さを求める公式で算数は見事に脱落しました (´・ω・`)
ダブルスなので2人x2人=4人、4人xコート2面=計8人となるから、休憩は1人しかいないじゃん。
オジさん、掛け算と引き算ならまだできるんだぜ。
しかも先週の2026年後期から1ゲーム15点制に変えたため、1ゲームの試合時間も長くなった上に、7月も中旬になると暑さと湿度も相まり、休憩が少ないと、各個人の疲労度はやっぱりまぁまぁデカくなるわな。
それでも20時前に遅れて2人が来てくれたぞー
休憩できる人が3人になれば、少しは楽になるっしょ。
ただ、あまりにも人数が多くて休憩ばかりになっちゃっても、せっかくバドミントンしに来てくれたのに、やっぱり面白くないじゃん。
そもそも、あねミントンず は 人をガンガン増やすのが目的じゃないし、これくらいの人数で丁度いいのかも。
この日の最終戦、けたたましい叫び声が体育館内にこだまする。
最後の最後で足を攣ってコートにブッ倒れ、もんどり打ってたわ w
参加人数が少なく、休憩時間も少ないと、こういうこともあるのか。
これから夏場を迎えると、さらに暑くなっていくんだから、休憩時間は短くても、水分と塩分ついでに「笑い」を摂るのを忘れないように。


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