
先日のバドミントン教室に、もう3ヶ月くらい来てくれている女の子のお友達が、お母さんと妹ちゃんと一緒に来てくれました。
その男の子は小学校低学年くらい、妹ちゃんはまだ保育園児とかかな。
2人ともラケットがなかったので、予備のを貸してあげたのさ。
お兄ちゃんの方はそのラケットでも十分に振れてたけど、妹ちゃんの方はまだ背が小さく、大人用のラケットはちょっと難しかったのかも。
だってね、ヘタすりゃラケットと身長がそれほど変わらないんだからw
なので、あねミントンず バドミントン教室のレンタル品としてチビっ子用ラケットを amazon でポチッとな。
これなら背の低いチビっ子でも、それなりに使いこなせるはず。
しかしながら、グリップがツルツルした感じで、これだと汗をかいたら滑っちゃうかも。
よし、オジさんがバドミントン用のグリップを巻き直しておこう。
なんて優しいバドミントン オジさんなんでしょ(笑)
地元の子供達にバドミントンで遊んでもらう環境を用意してあげるのが自分なりの市原市に対する地域貢献。
このスポーツの楽しさを子供達にも伝えていき認知度を広げていくのが自分なりのバドミントンに対する恩返し。
え?? 市原市もバドミントンも子供達も余計なお世話だって?
今はまだ単なる自己満足なのかもしれん。
でもね、毎週こうしてバドミントンしてると、それなりに面白くなっていくものよ。




コメント